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ベストデス 価格: 2,940円 レビュー評価: レビュー数: |
LIVE ROCK ANAM & MAKI 価格: 2,800円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 アナム&マキの2人が 2003 年 1 月に決行したイギリス・ロンドンツ アーの様子を豊富な撮りおろし写真と映像(DVD)で綴る。 "ツアー" といっても当然アナム&マキはイギリスでは無名。場所も ライブハウスや路上ライブで、ほとんど飛び込み同然。 しかしアナマキの2人は全くお構いなし。「やったもん勝ちじゃぁ!」 くらいの感じでガシガシ演ってます。 DVDの映像は40分ちょいで、正直 "もっと観たい!" 感が強いの ですが、彼女らの動く(演奏する)姿はライブ以外ではなかなか見ら れないので、このメディアは貴重です。 3rd.アルバム「LO |
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ファイト! 価格: 1,200円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 2002にリリースされたアナム&マキの 6th.シングル。
2002年6月にFM802主催で開催されたJAPANESOUL。現代のアーティスト達が往年の日本の名曲を演奏するイベントでしたが、ここでのアナム&マキのパフォーマンスが反響を呼び、ライブ音源がCD化されたものがこれ!
<1>「ファイト」 は言うまでもなく中島みゆきの名曲。この曲のカバーと言えば吉田拓郎のそれが有名ですが(有名じゃないかな?)、このアナム&マキのパフォーマンスは名演と誉れの高い拓郎の『日本を救え!』(1994年 武道館)での演奏に匹敵する鳥肌モノ。
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河島英五ベストセレクション&ベストライブ「生きてりゃいいさ」 価格: 2,500円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4 初めて邦楽のCDを買いました
「酒と泪と男と女」、「いくつかの場面」、「野風増」、「旅的途上」、「晩秋」どれも素晴らしいですが極めつけは「時代おくれ」と「旧友再会」だと思います。
前者はまさしく男の理想像!こういう男でありたいと聴く度歌う度思います。後者はみんなでのコーラスが感動的です。
このCDを聴いて河島英五さんみたいなダミ声が出せたらなあと思いました。 |
QUNAI 価格: 2,500円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 2005 年にリリースされたアナム&マキの 4 枚目のアルバムで、前作から実に 2 年振りの、まさに
待ちに待ったリリースです。
オモロカッコイイ <1>「QUNAI」 での幕開けは、久々の音源で肩に力の入った状態をリラックスさせて
くれて、自然にアナマキの世界に導入してくれます。
続く <2>「ピカピカ光る」 はおそらくアナム&マキの代表曲となるであろう、アナムのナンバー。例のテ口
を初めとして、世の中で起こるいろいろな争いごとに対して、単なる反戦ソングといった切り口ではなく
傍観者である自分自身も加害者 |
LOVE&HATE 価格: 2,625円 レビュー評価: 4.0 レビュー数:1 友人に誘われて、某ライブハウスへ。 絶対、いいから!との太鼓判にやや押され気味で到着。 演奏始まると、まず演奏の素晴らしさに脱帽。 次に、逆に緊張気味の客席をやんわり壊していく。 詩がミミに入ってくる。 さすがだ。 ライブっていうのをわかってやっている。 そして、計画的に崩していき、また組み立て、壊す。 ラストは大盛り上がり。 そのとき思わず買ってしまった一枚。 (サイン&握手 もらっちゃったもんね♪) |
NAKED GIRLS 価格: 2,800円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 オープニングのリード曲「テキレイ」が、もう強烈。前作『QUNAI?』が比較的内面に
潜るようなナイーブなアルバムだったので、今回こんなにキャッチーにハジケて
いいのか!?(笑)というくらいの勢い。誤解を恐れずに言うとアナム&マキの本質
はライヴパフォーマンスにあると思っているのですが、この「テキレイ」は音源で
聴いても相当映える一曲ですね。
アルバム全体の印象としては、3作目の『LOVE & HATE』辺りまではある程度
一枚通してのイメージを統一したトータルアルバムとして成り立っていたのですが、
今のアナマ |
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